Drone and data

空から見て、
現場で決める。

ドローンによるオルソ画像、3次元点群、地図データを活用し、山林の状況を共有しやすい形に整理します。

Point cloud

森林の状況を、説明できる資料に。

現場の写真だけでは伝わりにくい範囲、地形、作業前後の変化を、画像や地図として見える化します。組合員への説明、施業計画、報告資料づくりにも展開できます。

Use cases

活用イメージ

画像化

オルソ画像

現場を上空から正確に把握し、関係者で同じ地図を見ながら話せます。

解析

点群・地形把握

林道、伐採地、急傾斜地などの状況確認に役立ちます。

報告

作業前後の比較

施工前後の写真や地図を、分かりやすい報告資料として残せます。

By the numbers

取り組みの目安

下記の数値は表示見本です。正式な実績値は確認後に差し替えます。

〇〇 haドローンで撮影・計測した山林面積〔確認後差し替え〕
〇〇 cmオルソ画像の解像度の目安〔確認後差し替え〕
〇〇 件森林調査・報告資料への活用件数〔確認後差し替え〕
3D点群データによる地形の見える化

Flow

測量・データ活用の流れ

1対象山林・目的の確認(境界確認、施業計画、報告資料など)
2飛行計画の作成・関係法令の確認・現地踏査
3ドローンによる撮影・計測
4オルソ画像・点群・地図データの作成と説明資料への整理
5成果物の納品・現場での活用支援

FAQ

よくあるご質問

どのくらいの広さから依頼できますか。

面積や地形に応じてご相談に応じます。具体的な範囲・条件は確認のうえご案内します。〔確認後差し替え〕

どんな成果物がもらえますか。

オルソ画像、3次元点群、地図データ、作業前後の比較資料などを、目的に合わせて整理してお渡しします。

組合員以外でも相談できますか。

対応範囲は確認のうえご案内します。まずはお問い合わせください。〔確認後差し替え〕